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自然と暮らしの記録帳

道南自給ライフの記録

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食べもの、エネルギー、暮らしのぜんぶ。自分の手で作ってみる北海道オフグリッド生活
道南の山あい、2町(東京ドーム約半分!)の耕作放棄地から。
鶏と愛犬との、リアルな開拓奮闘記。
  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    【鶏ファーストDIY】100羽が快適に暮らす!雪と獣害に勝つ、僕の鶏舎の設計思想

  • 自給自足の考え方 (Thoughts on Self-Sufficiency)

    畑はスーパー、自然は巨大な食料庫。僕が北海道で手に入れた本当の豊かさ

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    「この車さえあれば生きていける」会社員だった僕が、自給自足の道を選んだ理由

  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    50羽いて卵5個だけ? 卵詰まりの恐怖と、5歳の廃鶏が現役でいられる理由

  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    100均と廃材で完結。ヒヨコ・中雛・大人を分ける「成長段階別」0円ルームツアー

  • 北海道の暮らし (Hokkaido Life)

    【冬の生命線DIY】廃材と知恵で創る、北海道の冬を越すための要塞薪棚

  • 自給自足の考え方 (Thoughts on Self-Sufficiency)

    耕さず、肥料もやらずに野菜は育つのか?【自給自足の原点】知識ゼロで挑んだ自然農法、最初の一歩

  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    掃除はしない、臭くもない。鶏舎の床が「最強の培養土」に変わる、0円循環システム

  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    【失敗談】中雛が消えた日。イジメ・脱走・捕食…50羽へ増やすための「試練の1ヶ月」

    ヒヨコから育てた鶏たちが大きくなり、いよいよ大人の群れに合流する時。それは養鶏をしていて最もワクワクする瞬間であり、同時に最も神経をすり減らす「試練の1ヶ月」の始まりでもあります。 「自然の中で自由にさせたい」そう思って裏庭に放した結果、...
    2025年11月30日
  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    掃除はしない、臭くもない。鶏舎の床が「最強の培養土」に変わる、0円循環システム

    「50羽も飼っていたら、掃除が大変でしょう? 臭いもすごいのでは?」 よく心配されますが、実は我が家の鶏舎、掃除をしたことがありません。それなのに、中でご飯が食べられるくらい、全く臭くないのです。 なぜなら、鶏舎の床そのものが、巨大な「分解装...
    2025年11月30日
  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    50羽いて卵5個だけ? 卵詰まりの恐怖と、5歳の廃鶏が現役でいられる理由

    「50羽も飼っているなら、卵も食べ放題でしょう?」 よく言われますが、現在の収穫量を聞くと皆さん驚きます。50羽いて、1日たったの5〜6個。スーパーのパック1つ分にも満たない日もあります。 「えっ、病気? 餌が足りないの?」いいえ、違います。これは...
    2025年11月30日
  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    100均と廃材で完結。ヒヨコ・中雛・大人を分ける「成長段階別」0円ルームツアー

    「ヒヨコを買ってきたけど、いきなり外の小屋に入れていいの?」 これから養鶏を始める人によく聞かれますが、答えはNOです。寒さに弱いヒヨコ、外敵に狙われやすい中雛、そして気性の荒い大人たち。それぞれの成長段階に合わせて、適切な「家」を用意して...
    2025年11月30日
  • 鶏との暮らし (Chicken Life)

    常識破りの「単給」養鶏。発酵飼料を作らない理由と、我が家の0円フルコース

    「ニワトリの餌、毎月いくらかかってるんですか?」 50羽も飼っているとよく聞かれますが、正直に答えると驚かれます。基本は「0円(頂き物)」。足りなくなった時にくず米を買い足す程度です。 ホームセンターで高い配合飼料は買いません。そして、自然養...
    2025年11月30日
  • 縄文柴犬との暮らし (Jomon Shiba Life)

    北海道の山奥で50羽と暮らす。廃材DIYと自給自足で挑む「100羽計画」の全記録

    北海道道南エリア       冬になれば深い雪に閉ざされるこの山奥で、僕は現在約50羽の鶏たちと、愛犬の縄文柴犬と共に暮らしています。 目指すは、「鶏100羽」との自給自足ライフ。単なる食料確保ではありません。自分たちの手で環境を整え、命を育...
    2025年11月30日
  • 北海道の暮らし (Hokkaido Life)

    ジムニーとザック一つ。どこでも生きていける「全地形対応」の野営装備システム

    これが僕の「背負える家」の全貌です。 車中泊には車中泊の道具を。キャンプにはキャンプの道具を。かつての僕はそう考えて、用途ごとに道具を買い揃えていました。 でも、気づけば車の荷室はパンパン。「あれ積んだっけ?」と準備に追われ、片付けに疲れ...
    2025年11月30日
  • 縄文柴犬との暮らし (Jomon Shiba Life)

    なぜ僕はヒヨコを買わないのか。命のサイクルと向き合う、自家孵化のリアル

    はじめに:「当たり前」への違和感から始まった物語 僕の暮らしのパートナーである50羽の鶏たち。その中には、僕が卵から孵したヒヨコたちがたくさんいます。 「なぜ、お店でヒヨコを買わないの?」と聞かれることもあります。その理由は、僕が自給自足の...
    2025年10月8日
  • 縄文柴犬との暮らし (Jomon Shiba Life)

    僕の相棒たちを紹介します!北海道の自給自足ライフの舞台裏

    導入 こんにちは!「道南自給ライフの記録」へようこそ。 前回の最初の記事では、僕が会社員生活を経て、なぜこの自給自足の道を選んだのか、その「きっかけ」についてお話しさせていただきました。 今回は、そのプロローグの続きとなるお話です。「じゃあ...
    2025年10月8日
  • 縄文柴犬との暮らし (Jomon Shiba Life)

    なぜ縄文柴犬を選んだのか?鶏を守り、共に自然を駆ける、最高の相棒「セタ」の話

    こんにちは! kecchiblogへようこそ。 僕の自給自足の暮らしには、たくさんのパートナーがいます。DIYを支える道具たち、毎日美味しい卵をくれる鶏たち。そして、その中でも最も特別な存在が、僕の最高の相棒、縄文柴犬の「セタ」です。 今回は、僕がなぜ...
    2025年9月27日
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けっち
はじめまして。
元会社員。都会での暮らしを経て、現在は北海道の道南エリアで自給自足の暮らしに挑戦しています。

相棒は、自家孵化で命を繋ぐ50羽の鶏たちと、頼もしい縄文柴犬。
2町(東京ドーム約半分)の耕作放棄地を開墾しながら、太陽光発電で電気を自給するオフグリッドな毎日です。

このブログでは、そんな日々のリアルな記録や、暮らしの中で得た知恵を発信していきます。

© 道南自給ライフの記録.